ちっぱいじゃないはずなのに…

私は、かつて「えぐれてる」と言われるような胸のなさでした。ナイトブラハグミーの効果と口コミ!3ヶ月間Hugmeを使った結果…!

みなさんも、小学生の高学年に入りかけるような多感な時期、周りと比べてちょっと…と思ったことがあるかもしれません。

ただ、私の場合トップも少なくともアンダーバストから+12cmはあったにも関わらず、タレ気味だったせいで、えぐれてると馬鹿にされていました。

と、言うのも、全体的に筋肉量が少ないせいか胸の筋肉も少なく胸の重さに耐えきれていなかったようなのでした。

(Aあるかどうかとこの頃言われていましたが、少し動いただけでゴウンと重たい感じがある程度の重量になります)なので、スポーツブラか二重になっているだけのシャツが下着で、それなら煩わしいからブラをつけたくないという、劣等感と億劫さの入り混じった感情になったものでした。

その後、成長期に入り、バストアップにいいと聞くイソフラボンが多く含まれる豆腐やある程度のストレッチもしましたが、キレイにお椀型の胸とはならず、またえぐれてる印象のせいで、大きくなったかも?と買いに行っても未だに下着ショップに行くと「ちっさ、、」と思われている気がしてなりません。

寄せてあげればC70のフルカップでも一部がはみ出すのに、それを維持できるだけの胸筋がないため、Bカップ何ならAカップでいいのでは、と某大型モールの下着売り場の担当者に言われたときは泣きたくなったものです。

遺伝的にえぐれていたり、小さめなのかといえば、私の母や祖母はEだかFだかおよそ日本の売り場で見かけにくいサイズの大きさに対して、私はかろうじてCと言われる始末。胸の大きさは遺伝的なものは関係ないことが証明されているのでした。